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zoom RSS 「トロン:レガシー」を みにいってきました。

<<   作成日時 : 2010/12/29 21:56   >>

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今日は、映画 「トロン:レガシー」をみにいってきました。

3Dの映画だったのですが、意外に2D部分が多かったです (涙)
感想としては「おお!」とか「感動!」とか、そんな感じは特になく、ふつうでした。

1982年公開の 「トロン」(http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=16363)の
続編です。
・・・映画を見終わってから知りました^^;
なので、前作を観ていたら感想が変わっていたのかもしれないな。

トロン:レガシーの公式サイト → http://www.disney.co.jp/tron/

あらすじ (Movie Walkerから引用)--------------------
1989年。デジタル業界のカリスマ的存在にして、巨大企業エンコム社のCEO、
ケヴィン・フリンが7歳の息子サムを残して失踪する。20年後。サム(ギャレット・ヘドランド)は、
27歳の若者に成長していたが、父に捨てられたという哀しみや不信感は心から
消えることはなかった。ある日、ケヴィンの共同経営者だったアラン(ブルース・ボックスレイトナー)に
謎のメッセージが届く。発信源はケヴィンが所有していたゲームセンター。足を踏み入れたサムは
地下に秘密の研究所を発見するが、突然サムを閃光が包み、彼はコンピューター・システムの中の
世界に入り込んでしまう。サムは監視用飛行マシン=レコグナイザーによって、トロン・シティの
壮大なコロシアムに連行され、大観衆の歓声の中、人間たちが互いにディスクを飛ばして闘い、
敗者は“死”あるのみという競技を強いられる。この世界の人間は皆プログラムであり、
背中には自身の全ての情報を記録したディスクが挿入されていた。ゲームに投入されたサムは
覚悟を決め、抜群の運動能力を発揮してトーナメントを勝ち上がっていくが、
さらに危険なゲームに投入され、場内に侵入してきた謎の女性クオラ(オリヴィア・ワイルド)に
命を救われる。クオラはサムをトロン・シティの外、山中の家に連れ出し、
サムの父ケヴィン(ジェフ・ブリッジス)と再会させる。ケヴィンは20年前、システムの中に
理想の世界を創り上げたがISOと呼ばれる豊かな個性と自由意思を備えたミュータントが
出現したことからプログラム“クルー”がクーデターを起こしISOを粛清、ケヴィンはクルーの
監視が及ばぬ辺境の地に隠れ、この世界に閉じ込められてしまったのだった。
事実を知ったサムは、父の苦悩と自分への愛を感じ取り、現実世界へ戻って
“クルー”を削除しようと決心する。だが、現実世界へのポータル(出入り口)までの
案内人・ズース(マイケル・シーン)は、クルー側と通じていた……。

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